iPadによる知的革命

iPadを試してみた。

遅ればせながら様々な世界の大学の講義が
データベース化されている事を知った。

iPadを教科書にと言う話も含め
これは教育革命、知的革命を起こそうとしてると感じた。

しかし、ここでの共通語は英語だ。

英語が今後の知の世界の
スタンダードなツールになる事は避けられないだろう。

だが、日本人としては
ここになんらかの抵抗をしてみたくなる。

日本語は学べば学ぶほど難しいが
発音しやすいので入り口は容易と聞いた事がある。

発音しやすい事を武器に
日本語に興味を持ってもらうと言う仕掛けを
海外にしていくのはどうか。

言ってみれば言葉のマーケティングであり言葉のセールスだ。

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